2019年02月16日

ギタリストである前に

またあさっては関東に移動です

2か月が過ぎようとしています


わたしが6年前に離れた関西で、今回長きにわたる滞在になり
今まで自分がいたところで、思えば人生でのダイジェスト版ともいえる
反芻ができる知人との再会を果たせました


ブルースを知りたいのにジャズを知りたいのにソロギターをやっている
いろいろ先生についてみたけどやっぱりソロギターをやっている
それって、それしかできないのではなくて
ほんとはそれが好きなんじゃないのかな
それでも、違う世界にあこがれるみたいにジャズやブルースに触れたがる


何かに似てる

ほんとうは文を書くのが好きなのに ギタリストたちが優しかった だから仲間に入りたかった

そう仮説してみる

一つのブログがあって、インフォメーションをときどきします
新しく投稿しました

https://achacha224.exblog.jp/29259759/

実生活を新聞や雑誌に書くような文章ではいのは
私の体験を知ってもらうというよりも
読んでくれた方が、自分自身の思いに沿え、何か拾ってくれたらうれしい


そうやりながらわたしはやっぱりギターを弾いていきましょう


昨日はブルースセッションの見学(聞いて楽しむ。演奏はできないけどアイコンタクトとか、とても見てて楽しい)
2週間後には、小松原俊さんのライブ
今までの自分の課題曲に取り組みながら夏までに一度伊藤賢一さんのレッスンに
夏からは従来のミューズのギター教室に





posted by ayoko at 15:34| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ayokoさん、こんにちは。

> ブルースを知りたいのにジャズを知りたいのにソロギターをやっている

ayokoさんは元々ブルースやジャズに興味があったのですか。
私は全く疎い世界ですが、魅力はありますね。

> 今までの自分の課題曲に取り組みながら夏までに一度伊藤賢一さんのレッスンに

実はずっと伊藤賢一さんレッスンは止まったままです。
鎌倉から新宿はやや遠いということもあるのですが、先生と1対1になって目の前でじっと演奏を見られている・・・というのがすごく緊張を強いられたりしてね(笑)。

それよりも近くでクラギを一から習ってみようかな、とも思っています。
最近なんだかナイロン弦の方が心地いい音に感じられたりして。

ま、いろいろありますね。
Posted by J minor at 2019年03月01日 08:35
おはようございます〜
わたしはショパンやモーツァルトが、姉のピアノの練習に必要とされて流れてる中で育ってきました。今となればそれは自分には合ってなかったかとおもいます。
この年になって、ブルースもジャズも難しいですね、

レッスン。わかります。一対一は緊張します。
わたしも、どれだけ先生を変えたことでしょうか。。
アラフィフさんのオフ会は、発表もなく、ふつうのお客さんに、ギター持ち込みが可能にしてある時間みたいなスペースで、めいめいが好きなことをしています。
家でギターを弾く、そこから、教室でもステージでも、誰かに聴いてもらう、そのハードルはあまりに高いです。放課後の教室のようなスペースで、誰も聞いてないようなところで自分の音が誰かに聞こえてることに慣れる、これがギターを弾く人にはいい慣らしになるような気がします。シャイです。
奈良が近いといいのですが、
あ、
鎌倉で、できるといいですね😄😄
Posted by ayoko at 2019年03月01日 08:58
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